2011年11月12日土曜日
ボストン・ニューイングランド旅行の7日目~ボストン市内その2、そして帰国
ボストン・ニューイングランド旅行の7日目~ボストン市内その1の続き。
サミュエルアダムスの工場見学の次は、ボストン美術館を見学。名古屋の分館は前に行ったことがあったので、何年か越しに「本館」を訪問したことになりました。ただ入場した時間が遅めだったので、かなり早足で館内を回ることになりました。
展示品の数々。
夕食は殻つき生牡蠣。粒が大きくて美味しい。これにクラムチャウダーを付けただけで満腹になってしまいました。
翌日は帰国の途に着き、シルバーウィークの旅行は終わり。

2011年11月6日日曜日
ボストン・ニューイングランド旅行の7日目~ボストン市内その1
2011年11月5日土曜日
ボストン・ニューイングランド旅行の6日目
9/22(木)この日は雨、1日おきに晴天と雨が繰り返しになってきた。
ポートランド港にある「Maine Narrow Gauge Railroad Museum」の保存鉄道に乗車。雨プラス霧で視界が悪く、乗客は私一人だった。
次は昨晩のんだシップヤードビールの工場を見学。この後ボストンまでドライブがあるので、試飲はソフトドリンクで我慢。
ポートランドはボストンと同様に北大西洋の漁業基地なのでシーフードが豊富、そこで日本食レストランで昼食を食べた。味噌汁にスプーンがついているのはアメリカ人仕様と言うことなんだろう。
ボストンに向かう途中のケネバンクにある「Seashore Trolley Museum」に立ち寄り、動態保存の路面電車で園内を一周してから、他の展示車両を見学。ここは路面電車の他、バスも展示してあるので、バス好きにもおすすめだ。
ただし私が行った時は雨の降りが強く、全く見学に不向きな天候だった。
ボストンのホテルに着く頃に雨が止んだ。もっと早くに止んでいれば良かったのに。

こちらのCMも是非見てください。→http://www.cmsite.co.jp/biotech/?3791084362GKr4iwo9lh6Omw
2011年10月10日月曜日
ボストン・ニューイングランド旅行の5日目
「ボストン・ニューイングランド旅行の4日目」の記事の続き。
9/21日(水)は、前日とはうって変わった晴天となった。ニューハンプシャー州からアメリカ最東端のメイン州へ入る。次の訪問地はポートランド。オレゴン州にも同じ名前の都市があるが、メイン州の都市から名前が付いたとの事。
アメリカ最古のポートランド灯台を見学。海風が心地良い。
続けて湾内でフェリーを運航する「Casco Bay Lines」社が航行しているフェリークルーズに乗船した。島々の間を縫って航行し、地元客の乗り降りも見かけられた。なかなか楽しいクルーズだった。
夕食はフェリー乗り場近くのアイリッシュパブでロブスターを奮発する。身が締まっており、そのままかぶりついても味があって美味しかった。
メイン州は地ビールの醸造所が多く、その中から「シップヤード」と「Sebago」の2社を飲んでみた。いずれもエールタイプなので、日本のビールとは味わいが明らかに違う。


9/21日(水)は、前日とはうって変わった晴天となった。ニューハンプシャー州からアメリカ最東端のメイン州へ入る。次の訪問地はポートランド。オレゴン州にも同じ名前の都市があるが、メイン州の都市から名前が付いたとの事。
アメリカ最古のポートランド灯台を見学。海風が心地良い。
続けて湾内でフェリーを運航する「Casco Bay Lines」社が航行しているフェリークルーズに乗船した。島々の間を縫って航行し、地元客の乗り降りも見かけられた。なかなか楽しいクルーズだった。
夕食はフェリー乗り場近くのアイリッシュパブでロブスターを奮発する。身が締まっており、そのままかぶりついても味があって美味しかった。
メイン州は地ビールの醸造所が多く、その中から「シップヤード」と「Sebago」の2社を飲んでみた。いずれもエールタイプなので、日本のビールとは味わいが明らかに違う。
2011年10月9日日曜日
やっぱり賞金支払管理局は胡散臭かった
9/29に「賞金支払管理局」なる所からエアメールが来て、怪しいので無視!とのネタを書いたのだが、その後私の住む岐阜市の消費生活センターから、この件に注意を促す記事が載っていた。
http://www.city.gifu.lg.jp/c/40129999/40129999.html
どうやら海外宝くじを騙った詐欺まがい行為の様だ。

http://www.city.gifu.lg.jp/c/40129999/40129999.html
どうやら海外宝くじを騙った詐欺まがい行為の様だ。
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